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モデル読み込みテスト

2009/07/23

初めてmqoファイルの読み込みに成功した記念。
Papervision3DとMetasequoia.asを所定の場所に置き、メインフレームには以下のソースを書きます。
主に ClockMakerBlog さんの フレームアクションで覚える PV3D Vol.03 : Materialを理解する という項目を参考にしているので、ソースコードの詳しい説明はリンク先を見てください。
import org.papervision3d.view.*;
import org.libspark.pv3d.*;

var world:BasicView = new BasicView();
world.startRendering();
addChild(world);

var obj:Metasequoia = new Metasequoia();
//第二引数で大きさ(倍率)を指定しています。省略可。
//ここではモデルが大きかったために0.8倍にしています。
obj.load("mqoファイルのURL",0.8);
world.scene.addChild(obj);

//デフォルト設定では位置が上すぎたので、微妙に位置を調整しています。
obj.y-=180;

//そのままでは動かないので、Y軸回りに回転させてます。
addEventListener(Event.ENTER_FRAME, loop);
function loop(e) {
	obj.rotationY += 2;
}

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